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【画像】Nissy(西島隆弘)の寄付が話題!過去のボランティア・復興支援まとめ!

NissyことAAAの西島隆弘さんが2020年4月25日、Nissy公式Instagramのストーリーを更新。

個人として国立国際医療研究センターに1000万円を寄付をしたと公表しました。

そんな西島隆弘さんですが、これまでにも数々の寄付、ボランティアをしてきました。

今回は西島隆弘さんが過去に行ってきた寄付やボランティアについて画像付きで振り返っていきたいと思います。

Nissy(西島隆弘)が医療機関へ1000万円を寄付

 

自身の公式Instagramのストーリーを更新した際の画像です。

「私事になりますが、身内に医療従事者がおり、過酷な医療現場を身近に感じております。医療に関わる皆さまが感染の危険もある中、尽力されている日々に、少しでもお力になれればと思っております。」と寄付の意図を述べています。

 

これを受けて、国立国際医療研究センターの國土典宏理事長は、

「頂戴いたしましたご寄付は、ご趣旨に沿い、新型コロナウイルス感染症に関する医療や研究のために大切に使わせていただきます。NCGM国立国際医療研究センターは、これからも新型コロナウイルス感染症の患者さんの命を救い、一日も早く健康を取り戻していただくため、職員が一丸となって新型コロナウイルス感染症対策に取り組んでまいります。」とコメントしています。

 

 

また、西島さんは「引き続き不要不急の外出は自粛しましょう。そういった行動を一人一人が行うことも支援の一つとなるはずです。制限された生活をおくり心が疲弊してしまうような状況が続いていますが、みんなで協力しあいこの状況を乗り越えましょう」とメッセージを送っています。

心が疲弊しないためにも、「おうち時間」を楽しく過ごすために、「アーティスト」のエールの形として、「歌」を送っています。

 

 

他のアーティストとのコラボも!

 

オーストラリアの森林火災の支援として10万ドルを寄付

2020年1月、オーストラリアで大規模な森林火災がありました。

その際、西島さんはオーストラリアの2つの支援団体へ10万ドルを寄付しました。

 

千葉県の台風被害の復興支援

2019年9月、台風15号で甚大な被害が出た千葉県へ復興支援に行きました。

支援物資の搬送を手伝い、被災者の人たちと触れ合い励ましました。

 

西島さん、椎間板変性持ちなのに、積極的に参加されて本当にすごいです。

おしゃべりも上手!

北海道胆振東部地震でのボランティア活動

2018年10月、自身の地元、北海道の胆振東部地震へのボランティアへ行っていました。

 

積極的に参加する西島さん

子供たちからサインを快く受け入れる西島さん

このとき、DVDとポータブルのDVDプレイヤーを自身で持っていき、渡していたそうです。

アーティストゆえの応援の仕方ですね。

 

avexの社長からもコメントをいただいてます。

 

まとめ

Nissyこと、AAAの西島隆弘さんのこれまでの寄付、復興支援、ボランティアを紹介してきました。

西島さんは芸能人では珍しく、SNSをひとつもやっていません。(今あるこれらはすべてスタッフが運営しています)

なので自慢している感じもなく、とても素晴らしい方だなと思います。

これからも西島隆弘さんを応援していきましょう!

POSTED COMMENT

  1. ぼーちゃん より:

    ヘルニアではなく、
    椎間板変性ってモノなんですけど、
    ほんっとに凄いですよね、、、。。。

  2. ぼーちゃん より:

    ヘルニアではなく、
    椎間板変性ってモノなんですけど、
    ほんっとに凄いですよね、、、。。!

    • makotoblog より:

      間違えた表記をしてしまい、申し訳ありません。
      ご指摘ありがとうございます。

      すぐに訂正致します。

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